2012年07月23日
上陸
懸念されるオスプレーが本日の朝から粛々と12機を岩国基地に上陸。
米国に従い、大所高所の立ち回りの政府。
日本国内で上がる反感の声。
これまでの行いに対し、新たな局面を迎えている、
夕方のNHKのラジオは伝えていた。
正直、沖縄の基地問題にどこまで身近に感じていたか、
我が身を振り返ります。
沖縄の方々が「沖縄県民の声は届かず、私たちの力は微力」
「だけど、声を出し続けます。」
その切実さは、まだ、こうしてブログにコメントしている私には切実感が足りない、そう自覚をまずはしておきたいです。
米国に従い、大所高所の立ち回りの政府。
日本国内で上がる反感の声。
これまでの行いに対し、新たな局面を迎えている、
夕方のNHKのラジオは伝えていた。
正直、沖縄の基地問題にどこまで身近に感じていたか、
我が身を振り返ります。
沖縄の方々が「沖縄県民の声は届かず、私たちの力は微力」
「だけど、声を出し続けます。」
その切実さは、まだ、こうしてブログにコメントしている私には切実感が足りない、そう自覚をまずはしておきたいです。
2012年07月22日
2012年07月18日
息軒先生

まだらな大雨空。
代休の今日、午前中、初めて清武町歴史資料館へいきました。
「安井息軒」とは名前を目にし、幕末の偉大な儒学者、ということは知っていましたが、どれぐらいの方なのかまったく知りませんでした。
... 77年の生涯は、学問に全霊を傾けて臨まれたもので、国内外までその名が及んでいたこと知りました。天然痘で世間づきあいで苦味を覚える顔にも屈せず、幕末から維新にかけて数多くの人材を輩出した方。
資料館すぐそばのその出生地が国の指定史跡になっていることにも驚きでした。木々に囲まれて落ち着いたところです。
もっと地元の人が足を運ぶといいなーと思いました。
佐代夫人の裏方として旦那さんの夢に託した、筋を通した生き方にも感銘しました。
2012年07月15日
2012年07月08日
鵜戸さん 古代の調べ

久しぶりに鵜戸さんへ
大和の響きライブを堪能しました。
古事記の物語をあらゆる表現魅せて、聴かせて くださいました。
純然な気持ちでつくられたライブは、心にいっぱい元気を贈ってくださいました。
篠笛、太鼓、岩笛、語り、お琴、神相撲、お歌 波動が伝わってきました。
ありがとうございました。
ライブ後の本殿参拝も心地よかったです。
Posted by いこいこ at
18:00
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